スマホ広告か否かを判断する

神戸で行われていた大ゴッホ展の入場者数が53万人

鳥取県の人口と同じだ、と驚いた。

 

最近、毎日のように教室で説明している内容です。

スマホでYouTubeやニュースサイトなどを閲覧している時に現れる表示があります。

QRコードリーダーやPDFリーダーが古くなっているのでアップデート(更新)を、というメッセージ。

これはほとんど広告です。

 

この表示を信じでタップすると不要なアプリがインストールされるだけではなく、スマホの画面が広告だらけになり、使えなくなることがあります。

 

細かいことは短い文章ではかけないのですが、広告か否かを判断するのが写真2枚めの説明です。

 

画面の四隅に小さく表示される「スポンサー」または「広告」「i」「AD」の文字や画像

これらが見られたらじぇ~たい絶対その画面に触れないでください。

 

その画面から脱出する方法がわからない方は教室にてお尋ねください。

ぜったいですよ。

 

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