田園地帯を走るタラコ列車

9月に入り、僅かですが秋の気配を感じるようになりました。

 

写真は伯耆大山をバックに山陰本線の田園地帯を走るキハ40系(通称タラコ列車)の気動車。

 

稲穂が少しずつ下を向き始めました。

先日岡山県北部地域で車を走らせていると、すでに稲刈りが終わった田んぼもあり、その他の田もすぐにでも収穫ができそうでした。

 

気がつけば秋、なんでしょうね。

 

 

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