布勢スプリントを砂かぶり席で見た

陸上競技 日本グランプリシリーズ

布勢スプリント2023

100M日本記録保持者の山縣亮太選手を始め、日本短距離界のトップランナーが記録狙う大会を間近で見ることができました。

(現在の日本記録、9秒95は2年前に布勢陸上競技場のこの大会で山縣選手が作った記録)

特に女子100mHは先日の日本選手権決勝そのままの試合でした。

 

レースを見たのは、特別に席が作られたゴール間近のフィールド。

特別観戦席エキサイトシート(写真2枚めの芝生内の椅子席)

すぐ目の前を日本のトップランナーが駆け抜ける迫力は、今まででにない体験。

VRではない本物の迫力です。

 

また、眼の前を駆け抜けていく選手を、私が唖然としてみている様子がTV中継ですべてのレースで写っていて、帰宅後録画を見て笑っちゃいました。

 

この特別な席は「ホームセンター いない」さんが準備、Twitterで募集されていましたので、速攻申し込みました。

当選のDMが届いたときはうれしかったなぁ。

 

こんな体験のチャンスをいただいて「ホームセンター いない」さんには感謝です。

また、たくさんのお土産にもびっくりしました。

本当にありがとうございました!

 

トラックを少しだけ歩けましたが、ゴムの匂いや白いラインなど独特の雰囲気が、10代の頃、陸上競技に夢中になっていた時代をノスタルジックに思い出させました。

 

笑顔でこたえるパソコン・スマホ教室/診療所は、明日28(水)が6月最終日。

7月は1日(土)からです。

 

 

参加している活動