ディスプレイは明るく使う

最近、みなさんのスマホを見ていて気になることがあります。

「ディスプレイの明るさのレベルが低い」ということです。

 

・スマホの文字が見づらい

・広告なのか正式なメッセージなのかわからない。

・間違ってタップしてしまう

・写真がきれいに撮れていない

 

このようなお話を聞くことがあるのですが、総じてディスプレイが暗いと感じます。

明るさのレベルが低いと、文字が見づらくて表示がわかりにくくて結果間違ってタップしてしまいます。

 

また写真がきれいに見えないのも、ディスプレイの明るさが足りないことが原因だったりします。

暗いと色のバランスがおかしくなります。

 

明るさの調整は、写真2のような画面の位置から指で下になぞります。

もう一度写真3のようにさらに下になぞります。

上のほうに明るさのレベルバーがあるので写真4のように一番明るくします。

これで「きれいに」見えます。

 

もちろんバッテリーが早めに減る問題がありますので、その辺りは理解してレベルをもとに戻したりして使います。

 

明るくしたときの自分のスマホの見え方をぜひご確認ください。

(ちなみにPCも同じことが言えます)

 

写真1枚めは晩秋の山陰5 智頭町板井原集落の朝

 

 

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